デリヘルの匠(人間として)

admin | 2012年3月18日

東京という大都会で生きるとは、そんなに簡単なことではありません。仲良くしていたくてもケンカをしてしまうことはあります。それに、大嫌いな人とも嫌々ながらも関わっていかなければなりません。デリヘルみたいに好きなデリヘル嬢を好きなときだけ指名してイチャイチャできるような毎日がつづけば、自分から命を粗末にするような寂しいできごとは無くなっていく気がするのですけど、やっぱり人生は甘くはないので、デリヘルとは真逆な感じです。私は先日、とある弁当屋さんへ入りました。そこには自分のお母さんくらいのオバチャンと、高校生くらいの若者がいました。なんとなく家庭的で暖かい雰囲気の弁当屋さんだったので、私はすごく親近感をおぼえたのですが、自宅へかえり、いざ弁当を開いてみるとオカズが少ししか入っていなくてぶちギレそうになりました。すぐに弁当屋へ苦情の電話をいれてやろうと思いましたが、それだとオバチャンが可哀相だと思った私は、弁当屋ではなくデリヘルに電話をかけました。そして弁当への不満からうまれたイライラを全て性欲にかえて、可愛いデリヘルのデリヘル嬢のカラダをほおばりまくったのです。私は良い判断をしたと自分で思っています。タルタルソースをデリヘル嬢のカラダに塗って舐めたらおいしかったです。